社会福祉法人共生福祉会 福島美術館

福島美術館のトップページ
福島美術館通信
展覧会のお知らせ
主な収蔵品
伊達な作品写真館
福島美術館の歴史
館内ガイド&交通ガイド
リンク&スペシャルサンクス
ゲストブック
Q&A
ミュージアムグッズ
広瀬川とミュージアム散策マップ
学芸員日記(ブログ)
お問い合わせ
プライバシーポリシー
サイトマップ

主な収蔵品/工芸品

工芸品は茶の湯に関連した茶道具が約300点と主流を占めています。仙台焼・切込焼といった郷土の貴重な作例のほか、中国・朝鮮の茶碗・花器、香道具も所蔵されています。
また、文房四宝の一つである墨・硯もそれぞれ60点と数多く所蔵しています。
工芸品は1374点が現在所蔵されていますが、その内容については今後の調査が必要なものも多くあります。

高村光雲刻 如来坐像

切込(キリゴメ)焼茶碗 銘「末の松山」

このページの初めに戻る

工芸品 近世の作家 近世江戸・京阪の作者たち 近世郷土の作者たち 伊達家関連資料 主な収蔵品